<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>ラトビアへ嫁に行くか</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.latvian-style.main.jp/" /><modified>2012-05-18T03:15:20+09:00</modified><tagline>40歳にして、ラトビア人と国際結婚して移住。手続き、退職、家財道具の処分、引越し等々をこなし、現在移住5年目。</tagline><generator url="http://jugem.jp/">JUGEM</generator><entry><title>念願の。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.latvian-style.main.jp/?eid=1896" /><id>http://blog.latvian-style.main.jp/?eid=1896</id><issued>2012-05-17T21:03:00+09:00</issued><modified>2012-05-17T18:05:12Z</modified><created>2012-05-17T12:03:00Z</created><summary>本日、念願のAngry Birdsのぬいぐるみを手に入れたので、皆さんに自慢しようと思う管理人である。キオスクで買い物をすると、１LVLにつき１枚、シールをくれて、それを４９枚集めると、このぬいぐるみを1.9LVL(およそ３００円)で買える、というキャンペーンだったのである...</summary><author><name>管理人</name></author><dc:subject>ショッピング</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[本日、念願のAngry Birdsのぬいぐるみを手に入れたので、皆さんに自慢しようと思う管理人である。<div><br></div><div>キオスクで買い物をすると、１LVLにつき１枚、シールをくれて、それを４９枚集めると、このぬいぐるみを1.9LVL(およそ３００円)で買える、というキャンペーンだったのである。</div><div><br></div><div>管理人は、トロリーバスの２０回分カードとか、ママの使っている携帯のプリペイドカードとか、そういうキオスクで買える物は全てキオスクで買い求め、せっせとシールを貯めたのであった。</div><div><br></div><div>ぬいぐるみは、Angry Birdsのキャラクターが何種類かあるのだが、ここはオーソドックスに、赤い鳥を選んだのであった。もちろん、本当は全種類欲しいのである。</div><div><br></div><div><img src="http://distilleryimage4.instagram.com/69f0ad22a04811e1be6a12313820455d_6.jpg" width="306" height="306" class="pict">
</div><div>大きさは、直径２２cm。投げて遊ぶのにちょうど良いのであった。</div><div><br></div><div>ああ、うれしい。。。</div><div><br></div><div><br></div>]]></content></entry><entry><title>ミラーに刻印</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.latvian-style.main.jp/?eid=1895" /><id>http://blog.latvian-style.main.jp/?eid=1895</id><issued>2012-05-15T21:16:00+09:00</issued><modified>2012-05-15T18:16:45Z</modified><created>2012-05-15T12:16:00Z</created><summary>タンポポの茎がぐいぐい伸びてきて、もうすぐ大量の綿帽子が飛散するであろうリガである。さて、本日は皆さんにコレをご覧にいれたい。
車のサイドミラーである。下の方に車体番号を刻印してもらったのであった。さらに、暗闇でも分かる様に、蛍光塗料のシールをポチリと...</summary><author><name>管理人</name></author><dc:subject>リガでの暮らし</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[タンポポの茎がぐいぐい伸びてきて、もうすぐ大量の綿帽子が飛散するであろうリガである。<div><br></div><div>さて、本日は皆さんにコレをご覧にいれたい。</div><div><br></div><div><img src="http://distilleryimage10.instagram.com/f05185849e9b11e1a92a1231381b6f02_6.jpg" width="306" height="306" class="pict">
</div><div><br></div><div>車のサイドミラーである。</div><div>下の方に車体番号を刻印してもらったのであった。</div><div>さらに、暗闇でも分かる様に、蛍光塗料のシールをポチリと貼っているのであった。</div><div>ご利益は果たしてあるのだろうか。</div><div>ともあれ、もう我が家の車からはミラーを持って行かないでほしい。</div><div>切に願う管理人であった。</div>]]></content></entry><entry><title>りんごの花</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.latvian-style.main.jp/?eid=1894" /><id>http://blog.latvian-style.main.jp/?eid=1894</id><issued>2012-05-10T19:55:00+09:00</issued><modified>2012-05-10T16:55:47Z</modified><created>2012-05-10T10:55:00Z</created><summary>春たけなわのリガである。今日は、今年初めての芝刈りを見たのであった。日当りの良いところにはタンポポが咲き乱れている。木という木には花。ライラックのつぼみも大きくなってきている。気がつくと、リンゴの花も満開であった。
どこにピントがあっているのやら、とい...</summary><author><name>管理人</name></author><dc:subject>植物</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[春たけなわのリガである。<div><br></div><div>今日は、今年初めての芝刈りを見たのであった。</div><div>日当りの良いところにはタンポポが咲き乱れている。</div><div><br></div><div>木という木には花。</div><div>ライラックのつぼみも大きくなってきている。</div><div><br></div><div>気がつくと、リンゴの花も満開であった。</div><div><img src="http://distilleryimage4.instagram.com/730f03c89ab111e1a8761231381b4856_6.jpg" width="306" height="306" class="pict">
</div><div>どこにピントがあっているのやら、という写真で申し訳ないですが、とりあえず。</div><div>通勤途中のリンゴの花をどうぞ。</div>]]></content></entry><entry><title>またしても。。。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.latvian-style.main.jp/?eid=1893" /><id>http://blog.latvian-style.main.jp/?eid=1893</id><issued>2012-05-05T16:40:00+09:00</issued><modified>2012-05-05T13:40:56Z</modified><created>2012-05-05T07:40:00Z</created><summary>生物の暮らしやすい気温になったリガである。そろそろサイクリングの季節でもある。そうだ、この週末は自転車で別荘へ行ってみる、という計画なんていいかもしれない、などと、春の行楽に想いを馳せる管理人夫婦である。が、しかし、春になったのならば、冬の間手入れをし...</summary><author><name>管理人</name></author><dc:subject>リガでの暮らし</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[生物の暮らしやすい気温になったリガである。<div><br></div><div>そろそろサイクリングの季節でもある。</div><div>そうだ、この週末は自転車で別荘へ行ってみる、という計画なんていいかもしれない、などと、春の行楽に想いを馳せる管理人夫婦である。</div><div><br></div><div>が、しかし、春になったのならば、冬の間手入れをしていなかった「お墓のそうじ」が最優先事項である、とのママの意向で、本日は朝からお墓掃除に馳せ参じたのであった。</div><div><br></div><div>ママが朝のミサに出ている間、管理人夫婦は教会の隣にある墓地へ直行し、車を墓地の入り口へ停めて、せっせとお墓の掃除に励む。</div><div><br></div><div>コケを落とし、雑草を抜き、落ち葉や枯れ葉を取り除き、すっかりきれいになったお墓へママも合流。ご満足いただけたのであった。</div><div><br></div><div>ああ、休日の朝にお墓の掃除をするような、こんな清く正しい管理人夫婦には、きっと何か良い事があったりするかもしれない。</div><div><br></div><div>おお、向こうの枝を見てご覧。小さなリスが走って行くよ。</div><div><br></div><div>まあ、可愛らしい物を見たね。</div><div>そうだね、可愛らしい物を見たね。</div><div><br></div><div>一仕事終えた充実感とともに、車へ向かう管理人一家であった。</div><div><br></div><div>家に帰ってお昼を食べたら、午後はどこかへ出かけようか。</div><div>清々しく車のドアを開けたとき、自体は一変したのであった。</div><div><br></div><div>ドアミラーがない。。。orz</div><div><br></div><div>また、盗まれてしまったのであった。</div><div>ああ。。。</div>]]></content></entry><entry><title>タンポポ抜き</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.latvian-style.main.jp/?eid=1892" /><id>http://blog.latvian-style.main.jp/?eid=1892</id><issued>2012-04-30T19:26:00+09:00</issued><modified>2012-04-30T18:00:42Z</modified><created>2012-04-30T10:26:00Z</created><summary>春炸裂のリガである。毎日、日を追うごとに木々の緑が増え、鳥はうるさい程鳴き、猫走り回り、どこもかしこも花盛り、である。という訳で、別荘のタンポポ抜きに行ってきた管理人である。管理人宅の別荘は、残念ながらまだ改装が終了しておらず、この連休も単にタンポポ抜...</summary><author><name>管理人</name></author><dc:subject>別荘</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[春炸裂のリガである。<div><br></div><div>毎日、日を追うごとに木々の緑が増え、</div><div>鳥はうるさい程鳴き、</div><div>猫走り回り、</div><div>どこもかしこも花盛り、である。</div><div><br></div><div>という訳で、別荘のタンポポ抜きに行ってきた管理人である。</div><div><br></div><div>管理人宅の別荘は、残念ながらまだ改装が終了しておらず、この連休も単にタンポポ抜きとか庭木のていれとか、まあそんな感じの作業に追われるのみ、である。</div><div><br></div><div>さて、タンポポである。</div><div><br></div><div>まず、断っておきたいのだが、管理人はタンポポぎらいではない。</div><div>タンポポは大好きである。</div><div>が、しかし、その繁殖力の強さを鑑みると、タンポポは我が庭には生えていてもらっては困る存在なのである。</div><div><br></div><div>というわけで、タンポポ抜き。</div><div><br></div><div>秋にタンポポ抜きをした時には、もう腰は痛いわ、気持ち悪くなるわ、で大変だったので、密かに秘密兵器を購入する事にしたのだった。</div><div><br></div><div>それは、こちら</div><div><br>
</div><iframe width="360" height="315" src="http://www.youtube.com/embed/w8Bky74_2pM" frameborder="0" allowfullscreen=""></iframe>



<div><br></div><div>これがもう、ラクチンなんですよ、奥さん！</div><div>もう、タンポポの太くて長い根が、ずるずるっと抜けるんですよ。</div><div><br></div><div>おかげで今日のタンポポ抜きには、全然苦労しなかったのであった。</div><div>Fiskarsはフィンランドの刃物メーカーで、管理人宅では他の庭関係道具もこのメーカーを愛用しているのであった。</div><div><br></div><div>という訳で、何とか開花前にタンポポ駆除に成功した、と思われる管理人であった。</div><div><br></div><div>オマケ。我が家の小川に出現した白鳥。</div><div><img src="http://distilleryimage7.instagram.com/852c483892a811e19dc71231380fe523_6.jpg" width="306" height="306" class="pict"></div>]]></content></entry><entry><title>お散歩通勤</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.latvian-style.main.jp/?eid=1891" /><id>http://blog.latvian-style.main.jp/?eid=1891</id><issued>2012-04-26T17:48:00+09:00</issued><modified>2012-04-26T18:02:49Z</modified><created>2012-04-26T08:48:00Z</created><summary>気温も上がって、春らしくなってきたリガである。手術やら放射線治療やらで弱っていた管理人も、そろそろ身体を動かそうという気になる、そんな春の陽気なのである。という訳で、昨日から通勤の半分の距離をトロリーバスに乗らずに歩く、という通勤ウォーキングを再開した...</summary><author><name>管理人</name></author><dc:subject>健康</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[気温も上がって、春らしくなってきたリガである。<div><br></div><div>手術やら放射線治療やらで弱っていた管理人も、そろそろ身体を動かそうという気になる、そんな春の陽気なのである。</div><div><br></div><div>という訳で、昨日から通勤の半分の距離をトロリーバスに乗らずに歩く、という通勤ウォーキングを再開したのであった。</div><div><br></div><div>小鳥もピヨピヨ鳴いていたりして、清々しい通勤である。</div><div><br></div><div><img src="http://distilleryimage6.instagram.com/c0081b3e8e9411e192e91231381b3d7a_6.jpg" width="306" height="306" class="pict">
</div><div>トチノキの木の芽もヤル気まんまん。</div><div><br></div><div>色んな木の芽が一斉に膨らんで、</div><div>スズメもダンスを踊っていた。</div><div><br></div><div>時々猫臭いのが玉にキズだが、</div><div>やっぱり春は気分がいい。</div><div><br></div><div>道端にツクシを確認。</div><div>タンポポのロゼットもメキメキ出現している。</div><div><br></div><div>おお、週末には別荘に行って、タンポポ抜きをしなくては、と思う管理人の通勤であった。</div>]]></content></entry><entry><title>キスシーン</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.latvian-style.main.jp/?eid=1890" /><id>http://blog.latvian-style.main.jp/?eid=1890</id><issued>2012-04-20T21:46:00+09:00</issued><modified>2012-04-20T18:47:03Z</modified><created>2012-04-20T12:46:00Z</created><summary>昨日、出張から帰ってくる旦那を空港に迎えに行った管理人であった。リガ国際空港の到着ロビーは、小さいながらも趣がある。沢山の人がそれぞれの誰かを待っている。花を手に、携帯を握りしめ、ドアを凝視しながら。そんな中に混じって、管理人も旦那を待つ。管理人の隣に...</summary><author><name>管理人</name></author><dc:subject>リガでの暮らし</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[昨日、出張から帰ってくる旦那を空港に迎えに行った管理人であった。<div><br></div><div>リガ国際空港の到着ロビーは、小さいながらも趣がある。</div><div><br></div><div>沢山の人がそれぞれの誰かを待っている。</div><div>花を手に、携帯を握りしめ、ドアを凝視しながら。</div><div><br></div><div>そんな中に混じって、管理人も旦那を待つ。</div><div><br></div><div>管理人の隣には、背の高い金髪の、とびきり美人の若い女性が、やっぱりドアを凝視して、誰かを待っている。</div><div><br></div><div>こんな美人はどんな人を待っているのだろう。</div><div><br></div><div>ドアが開いて、乗客が出てくる。</div><div><br></div><div>その中の一人に、その美人はとびきりの笑顔で近づいて、何も言わずに首に手を回して熱烈なキスである。</div><div>映画の中の場面の様に、長い長いキス。</div><div>それはもう、嬉しさでいっぱいの美人は、彼を離さない。</div><div><br></div><div>ああ、こんな美人がこんな熱烈歓迎のお出迎えをしてくれるとは、なんと幸運な男性だろう。</div><div>いやはや、旦那よ、申し訳ない。</div><div>この場に到着しても、それはそれ、美人の熱烈歓迎ではなく、アジア嫁の地味なお出迎えだが、まあ、現実はそんなものだ。</div><div><br></div><div>そうこうするうちに、我が旦那が到着した。</div><div><br></div><div>お出迎えは若い美人ではないけれど、</div><div>旦那は誰よりも素敵な笑顔で登場した。</div><div><br></div><div>おお、申し訳ない。</div><div>この日の一番の幸せ者は、私だ。</div><div>この旦那のとびきり素敵な笑顔は、管理人にむけられているのだから。</div>]]></content></entry><entry><title>医療費事情</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.latvian-style.main.jp/?eid=1889" /><id>http://blog.latvian-style.main.jp/?eid=1889</id><issued>2012-04-18T22:55:00+09:00</issued><modified>2012-04-18T19:58:06Z</modified><created>2012-04-18T13:55:00Z</created><summary>ふと気づくと、すっかり更新を怠っていた管理人である。さて、今日はラトビア医療費事情について書いておく事としよう。１）ファミリードクターまず、社会保障でカバーされる医療サービスを受けるには、ファミリードクターを全て通す必要がある。これが大前提である。ファ...</summary><author><name>管理人</name></author><dc:subject>乳がん</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[ふと気づくと、すっかり更新を怠っていた管理人である。<div><br></div><div>さて、今日はラトビア医療費事情について書いておく事としよう。</div><div><br></div><div>１）ファミリードクター</div><div>まず、社会保障でカバーされる医療サービスを受けるには、ファミリードクターを全て通す必要がある。これが大前提である。ファミリードクターが出してくれる書類を持って行かないと、専門の治療は自費になってしまうのである。もちろん、民間の健康保険は加入していれば利用可能である。</div><div><br></div><div>２）カバー率</div><div>病気の種類によって、社会保障によるカバー率が２５％、５０％、７５％、１００％と変わってくる。<br>たとえば、癌は１００％カバーされるのである。だが、ここでいう１００％というのは、医療サービスのみで、大抵の検査や治療はレジストレーション料として数百円を徴収される。もし、民間の健康保険に加入していれば、どういう理由なのかはよくわからないのだが、このレジストレーション料が保険から一部補助されるようである。</div><div>このカバー率は、医薬品にも適応され、薬ごとに細かく値段が決まっている。基本は、ジェネリックがある場合はその値段を１００％として、そこからはみ出た分の価格は自費となるのである。</div><div><br></div><div>３）医薬品は薬局購入</div><div>個人用の医薬品は、基本的に全て患者が薬局で購入する事になっている。当たり前だろう、と言う声が聞こえてきそうだが、これは軟膏から抗がん剤まで、全てなのである。例えば、抗がん剤治療を受ける場合、医師から処方箋をもらい、抗がん剤を普通の薬局で購入し、それを病院へ持って行ってボトルキープの様に「マイ抗がん剤」をキープしておいてもらって、それをスケジュールに合わせて投与してもらうのである。</div><div><br></div><div>４）医師、看護スタッフへの御礼</div><div>一昔前は日本でも現金やお酒をお礼として渡していたが、ラトビアでは現在でもそういう風潮がある。入院した時などは、看護スタッフへチョコレート、掃除のおばちゃんとかにはチップをわたしたりするのであった。そんな感じなので、医師は税金のかからない収入があることになるのだが、これに税金をかけよう、という動きが最近あったりするのであった。</div><div><br></div><div><br></div>]]></content></entry><entry><title>初、骨シンチグラフィ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.latvian-style.main.jp/?eid=1888" /><id>http://blog.latvian-style.main.jp/?eid=1888</id><issued>2012-04-11T17:30:00+09:00</issued><modified>2012-04-11T11:33:53Z</modified><created>2012-04-11T08:30:00Z</created><summary>イースターの暴飲暴食から日常の似非ベジタリアン生活へ戻った管理人である。さて、本日は骨シンチグラフィという全身スキャンをしてきたのであった。骨シンチグラフィというのは、まあ、平たく言えば、癌が骨に転移していたりしないかどうかを見るために行われる検査であ...</summary><author><name>管理人</name></author><dc:subject>乳がん</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[イースターの暴飲暴食から日常の似非ベジタリアン生活へ戻った管理人である。<div><br></div><div>さて、本日は骨シンチグラフィという全身スキャンをしてきたのであった。</div><div><br></div><div>骨シンチグラフィというのは、まあ、平たく言えば、癌が骨に転移していたりしないかどうかを見るために行われる検査である。テクノチウム99mという放射性同位元素を注射して、それが全身にくまなく回った頃に、全身スキャンすると、骨の代謝が盛んなところにこの放射性同位元素が集まりやすいので、癌の転移や骨関係の炎症を検出できる、というような感じである。</div><div><br></div><div>管理人の場合、いくら小さくても癌は癌、ということで、この先何年かは定期的に検査をしていくことになるので、とりあえず、最初に骨シンチグラフィもやっときましょうか、という具合である。決して転移が疑われているわけではない。</div><div><br></div><div>検査の手順は以下のとおり。</div><div>１）テクノチウムを注射してもらう。</div><div>２）2時間以上待つ。</div><div>３）トイレに行く。</div><div>４）全身スキャン。</div><div><br></div><div>朝一、9時に注射をしてもらい、普通に仕事に励み、お昼の12時に再びシンチグラフィ部門を訪れて、スキャンしてもらう、という具合である。</div><div><br></div><div>シンチグラフィ部門は、もちろんのこと放射性同位元素を扱うので、制限区域と非制限区域にわかれている。制限区域、というのは、黄色の三角の中に放射線マークが書いてあるシールが張ってあり、通常は分厚い扉で区切られているのであった。ま、要するに、放射性同位元素はこの制限区域の中だけで扱いますよ、という法律で決められた設備を備えた区域、という訳である。</div><div>そんな訳で、テクノチウムの注射をしてもらうのも、全身スキャンも、この区域内でしか、できないことになっているのである。</div><div><br></div><div>さて、ということは、当たり前と言えば当たり前なのだが、注射をしてもらった管理人は、本来ならばこの制限区域内にとどまるべきなのだろう。いや、だって、放射性物質が身体のなかを駆け巡っているわけである。</div><div><br></div><div>I am radioactive.</div><div><br></div><div>な状況なわけなのである。。。</div><div><br></div><div>気が付かなかった。。。</div><div><br></div><div>しかしながら、自らがどうやら放射線を発しているということを思い知らされる出来事が待っていたのであった。</div><div><br></div><div>注射をしてもらった後に、シンチグラフィ部門の受付待合室へ行くと、何やらスピーカーから</div><div><br></div><div>「シンチグラフィの注射が済んだ患者さんは、制限区域に戻って下さい。」</div><div><br></div><div>という放送が繰り返し流れるのである。</div><div>最初、管理人が忘れ物でもしたのかと、思ったのだが、受付の人が、</div><div>「出口はあっちよ」と指さして教えてくれたので、そのままその場を離れたのであった。</div><div><br></div><div>そして、昼過ぎに戻ってきて、スキャンが済んだ後、</div><div>「向こうで結果を待って受け取っていってね」</div><div>と言われたので、またもや受付待合室へ行くと、またしてもスピーカーから</div><div><br></div><div>「シンチグラフィの注射が済んだ患者さんは、制限区域に戻って下さい。」
</div><div><br></div><div>という放送が繰り返し流れるのである。</div><div>が、しかし、待て、と言われたのだから待つぞ、とばかり、管理人がそこに座っていると、管理人の前にスキャンを済ませた男性がやって来て、</div><div><br></div><div>「あんた、そこに座ってると、放送がずっとなってうるさいから、あっちの椅子で待ってたほうがいいよ」</div><div><br></div><div>と言ってきたのである。</div><div><br></div><div>ああ、なるほど、あっちの椅子のところにはスピーカーがないから、うるさくないのね。なんて親切な人だろう。などと思いながらあっちの椅子に移動したところ、不思議と放送は鳴り止んだのであった。</div><div><br></div><div>ほほう、他に待っている人もいないし、管理人が最後だったんだな。いや、でも待てよ、その場合、忘れ去られたら嫌だから、待ってることをアピールするためにも、受付から見える受付待合室で待っていたほうがいいのでは？と思い、再び受付待合室へ戻ったとたん、</div><div><br></div><div>「シンチグラフィの注射が済んだ患者さんは、制限区域に戻って下さい。」
</div><div><br></div><div>というあの放送が鳴り響くのである。</div><div>うーん、確かにうるさい。とまたあっちの椅子へ戻る管理人。</div><div>そうこうしていると、受付待合室に一人の女性がやって来て、座って待ち始めたのであった。放送は鳴らない。</div><div><br></div><div>つまり、管理人が受け付け待合室に行くと、放送が鳴り響くのである。だれも見てないのに。。。</div><div><br></div><div>「も、もしや。。。どこかにセンサーが？」</div><div><br></div><div>しかも、よく見ると、近くにあるトイレの扉にはこう書かれているのである。</div><div><br></div><div>「シンチグラフィの注射をした患者さんは、このトイレを使わないで下さい。右の重たい扉の向こうのトイレを使って下さい。」</div><div><br></div><div>この時点で、全てに合点が行ったのであった。</div><div><br></div><div>「ああ、排出物もラジオアクティブ。。アタシもラジオアクティブ。。」</div><div><br></div><div>今晩は発光できそうな気がする管理人であった。</div><div><br></div><div><br></div>]]></content></entry><entry><title>イースター準備　その２</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.latvian-style.main.jp/?eid=1887" /><id>http://blog.latvian-style.main.jp/?eid=1887</id><issued>2012-04-08T17:11:00+09:00</issued><modified>2012-04-08T14:12:04Z</modified><created>2012-04-08T08:11:00Z</created><summary>イースターと言えば、玉子である。という訳で、イースター準備の中で最も楽しい玉子染めである。いつもはママがタマネギの皮で赤茶色に染めるのだが、今年は旦那が「子供の頃の様に楽しく自分で色付けしたい」と言うので、市販の染料を買ってきての染色である。染料は１０...</summary><author><name>管理人</name></author><dc:subject>なまくらクリスチャン</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[イースターと言えば、玉子である。<div><br></div><div>という訳で、イースター準備の中で最も楽しい玉子染めである。</div><div><img src="http://img.blog.latvian-style.main.jp/20120408_2920382.jpg" width="360" height="360" alt="" class="pict"></div><div>いつもはママがタマネギの皮で赤茶色に染めるのだが、今年は旦那が「子供の頃の様に楽しく自分で色付けしたい」と言うので、市販の染料を買ってきての染色である。</div><div><br></div><div>染料は１００円ぐらい。直径8mmぐらいの各色錠剤を大さじ２杯のお酢で溶かし、それを熱湯で適当に薄める。そこへゆで卵を投入し、待つ事５分で出来上がりである。</div><div><br></div><div>カラフルな玉子の出来上がりである。</div><div><br></div><div>それこそ、マーサスチュワートのHPなどへ行けば、山の様にイースターエッグのアイデアがあって、こんな風に単純に玉子を染めるのはどうか？とも思うのだが、我が家ではこれが精一杯であった。が、しかし、何より、家族が楽しんでくれるのが一番なのである。</div><div><br></div><div>染めた玉子は、土曜日の夜のミサに持って行くと、聖水をかけて祝福してもらえる。これを日曜日の朝ご飯にいただくのであった。</div>]]></content></entry><entry><title>イースター準備、その１</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.latvian-style.main.jp/?eid=1886" /><id>http://blog.latvian-style.main.jp/?eid=1886</id><issued>2012-04-06T20:18:00+09:00</issued><modified>2012-04-06T17:19:24Z</modified><created>2012-04-06T11:18:00Z</created><summary>本日は朝から買い出しであった。中央市場とスーパーで、これでもかという程、食材を買い込んで、午後からは料理タイムである。その間、旦那は残りの掃除とアイロンがけ担当であった。今回のイースターの準備は、とても穏やかに和やかに進んでいるのであった。なぜなら、マ...</summary><author><name>管理人</name></author><dc:subject>なまくらクリスチャン</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[本日は朝から買い出しであった。<div><br></div><div>中央市場とスーパーで、これでもかという程、食材を買い込んで、午後からは料理タイムである。その間、旦那は残りの掃除とアイロンがけ担当であった。</div><div>今回のイースターの準備は、とても穏やかに和やかに進んでいるのであった。</div><div>なぜなら、ママが教会へ出かけている間にそれぞれの采配でちゃくちゃくと準備を進めているからであった。</div><div><br></div><div>というわけで、管理人は子牛関連の料理をやっつけたのであった。</div><div>それではそのうちの一つをご紹介しよう。</div><div><img src="http://img.blog.latvian-style.main.jp/20120407_2918130.jpg" width="360" height="360" alt="" class="pict"><br><div><br></div><div><div>子牛のゼリー寄せ。</div><div>１）子牛の脚（モモは入っていない）</div><div>２）一回沸騰させた肉を洗って、ひたひたの水で煮ること３時間</div><div>３）肉と骨を分けて、肉からスジやら筋膜やらを除く。骨は煮続ける。</div><div>４）ひき肉機で肉を細かくする</div><div>５）濾したスープとひいた肉を合わせて、ゼラチンを投入し、味を整える</div><div>６）茹でた人参を飾って、冷蔵庫で冷やすと固まって出来上がり</div><div>西洋わさびを付けて食す。</div></div></div><div><br></div><div>これは、例年ならママの担当料理なのだが、今年は管理人に任せてもらったのであった。</div><div><br></div><div>その他、本日準備したのは、</div><div>子牛のコンソメスープ、子牛のローストビーフ、である。</div><div><br></div><div>明日は玉子を染める予定。</div>]]></content></entry><entry><title>イースター始まる</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.latvian-style.main.jp/?eid=1885" /><id>http://blog.latvian-style.main.jp/?eid=1885</id><issued>2012-04-05T20:25:00+09:00</issued><modified>2012-04-05T17:25:15Z</modified><created>2012-04-05T11:25:00Z</created><summary>皆さんお待ちかね、今年もイースターの季節がやってきたのであった。ああ、大変、ちっとも楽しくない、というネガティブな思考をかなぐり捨て、今年は徹底的にイースターすることにした、管理人宅である。まず、恒例の窓磨き。これは既に先週末に終了しているので、問題な...</summary><author><name>管理人</name></author><dc:subject>なまくらクリスチャン</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[皆さんお待ちかね、今年もイースターの季節がやってきたのであった。<div><br></div><div>ああ、大変、ちっとも楽しくない、というネガティブな思考をかなぐり捨て、今年は徹底的にイースターすることにした、管理人宅である。</div><div><br></div><div>まず、恒例の窓磨き。これは既に先週末に終了しているので、問題ない。</div><div>家の掃除は、本日木曜日に管理人が一日早く休暇に突入して大半を終わらせたのであった。今回の掃除では、オーブンの覗き窓にこびりついた汚れを一掃したのが、最大の難関であった。本日の掃除で、キッチンを含む水回り関連が終わったので、明日は大分楽なはずである。</div><div><br></div><div>今年の料理は、</div><div>１）うなぎの薫製</div><div>２）ウサギのロースト</div><div>３）子牛肉のゼリー寄せ</div><div>４）ザワークラウト</div><div>５）魚のグリル（魚の種類は市場で決める）</div><div>６）もちろん、玉子</div><div><br></div><div>うなぎの薫製は買って来るにしても、後は明日料理せねばならない。</div><div>ああ、大変。</div><div><br></div><div>しかし、こうして書き出してみると、クリスマスと大して変わらないメニューだということに気づいてしまった管理人であった。</div><div><br></div><div>まあ、よかろう。</div><div>これが我が家の正統な祝日のごちそうなのである。</div>]]></content></entry><entry><title>ダンスパーティ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.latvian-style.main.jp/?eid=1884" /><id>http://blog.latvian-style.main.jp/?eid=1884</id><issued>2012-04-02T15:41:00+09:00</issued><modified>2012-04-02T12:43:00Z</modified><created>2012-04-02T06:41:00Z</created><summary>先週の土曜日は毎年恒例のダンスパーティであった。大学のパーティで、各種授賞式、コンサート、そしてダンス、という構成である。会場にはホールが3つあり、心ゆくまで踊れるようになっているのであった。これが、かなり本格的にお洒落をしてくるパーティなので、着てい...</summary><author><name>管理人</name></author><dc:subject>リガでの暮らし</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[先週の土曜日は毎年恒例のダンスパーティであった。<div><br></div><div>大学のパーティで、各種授賞式、コンサート、そしてダンス、という構成である。</div><div>会場にはホールが3つあり、心ゆくまで踊れるようになっているのであった。</div><div>これが、かなり本格的にお洒落をしてくるパーティなので、着ていくものにいつも悩むのであった。</div><div><br></div><div>だが、ガイジンこと管理人には奥の手があるのである。</div><div>着物である。</div><div>着付けの本とにらめっこしながら、帯と格闘すること1時間。</div><div>何とか着れた管理人であった。</div><div><br></div><div>そんなに苦労して着た着物なので、コンサートが終わったら、ワインを飲む前に記念撮影をするのである。ワインを飲んでしまうと、顔の筋肉が緩んで、締りのない顔になってしまうからであった。写真撮影は最初に、が基本である。</div><div><br></div><div><img src="http://distilleryimage4.instagram.com/2fb767f27b6011e1989612313815112c_6.jpg" width="306" height="306" class="pict">
</div><div><br></div><div>さて、着ていくものをクリアしても、まだ問題は残る。</div><div><br></div><div>お決まりのように、会場では</div><div>「ああ、ダンスを習いに行っておけばよかった」</div><div>と思うのである。</div><div><br></div><div>しかも、今年のテーマは「タンゴ」である。</div><div><br></div><div>タンゴなんて、あなた、踊れる人は極少数でしょう、などという言い訳は通用しないのである。皆さん、大変躍動的に踊るのである。ホールを縦横無尽にクルクル回りながら移動していくのである。歩いている時はゆっくりなのに、踊り始めると俄然キビキビするお年を召したカップルも多い。皆、スイッチが入っているのである。</div><div><br></div><div>そんなダイナミックに踊る人々の間に混じって、一応管理人夫婦もオタオタと踊ったのであった。そう、アルコールの力は偉大なのである。</div><div><br></div><div>来年こそは、ちゃんと踊れるようになっていたい、と毎年同じ事を思う管理人であった。</div>]]></content></entry><entry><title>放射線治療終了</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.latvian-style.main.jp/?eid=1883" /><id>http://blog.latvian-style.main.jp/?eid=1883</id><issued>2012-03-30T16:30:00+09:00</issued><modified>2012-03-30T13:31:29Z</modified><created>2012-03-30T07:30:00Z</created><summary>めでたいことに、本日で6週間の放射線治療が終了したのであった。ああ、なんという達成感。ありがとう、放射線医師、看護婦さん達。ありがとう、家族。ありがとう、友人達、同僚たち。ありがとう、ブログを読んで応援してくれた人たち。皆さんの支えで、本日喜びをかみし...</summary><author><name>管理人</name></author><dc:subject>乳がん</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[めでたいことに、本日で6週間の放射線治療が終了したのであった。<div><br></div><div>ああ、なんという達成感。</div><div><br></div><div>ありがとう、放射線医師、看護婦さん達。</div><div>ありがとう、家族。</div><div>ありがとう、友人達、同僚たち。</div><div>ありがとう、ブログを読んで応援してくれた人たち。</div><div><br></div><div>皆さんの支えで、本日喜びをかみしめることが出来た管理人である。</div><div><br></div><div>ちょうど3月も終わりである。</div><div>4月から、ウォーキングも再開しようかなと思う管理人であった。</div><div><br></div><div><br></div>]]></content></entry><entry><title>春、近し</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.latvian-style.main.jp/?eid=1882" /><id>http://blog.latvian-style.main.jp/?eid=1882</id><issued>2012-03-28T20:32:00+09:00</issued><modified>2012-03-28T17:32:59Z</modified><created>2012-03-28T11:32:00Z</created><summary>街角から雪が消えて、プラスの気温になったリガである。日も長くなって、陽の光もちょっと暖かである。春か？いや、雪が消えたというだけで、木々はまだ固い芽を付けたままで、黒いシルエットである。地面が緑色っぽく見えるのはコケが生えているだけ、という状態である。...</summary><author><name>管理人</name></author><dc:subject>別荘</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[街角から雪が消えて、プラスの気温になったリガである。<div><br></div><div>日も長くなって、陽の光もちょっと暖かである。</div><div><br></div><div>春か？</div><div>いや、雪が消えたというだけで、木々はまだ固い芽を付けたままで、黒いシルエットである。地面が緑色っぽく見えるのはコケが生えているだけ、という状態である。</div><div><br></div><div>今日は職場からの帰りがけに、すっかり忘れ去られた別荘へ様子を見に行って来たのであった。</div><div><br></div><div>秋口に植えておいたクロッカスはもう咲いているだろうか？</div><div><br></div><div>否。芽が出てはいるものの、花はまだである。</div><div><br></div><div>そのかわり、こんな白い花がそこここに咲いていたのであった。</div><div><img src="http://distilleryimage3.instagram.com/a3a2a77278f811e18bb812313804a181_6.jpg" width="306" height="306" class="pict">
</div><div><br></div><div>スノードロップである。</div><div><br></div><div>肝心の別荘はまだ改築中。</div><div>大工さんは４月中には終わらせると言っているのだが、どうなることやら。</div><div>イースター明けには庭の掃除を始めなければ。。。</div><div>ああ、その前にイースター。</div><div>今週末は窓を拭かねば。</div><div><br></div><div>春は近し、の管理人家であった。</div>]]></content></entry></feed>
